部門の垣根をこえて仕事を進められる
ワンフロア型オフィス
オフィスでは営業部門や生産技術部門、管理部門など、大阪ソーダグループの社員が一つのフロアで仕事を進めています。旧本社ではあまり顔を合わせる機会のなかった社員同士がすれ違い、挨拶や何気ない会話が生まれ、アイデアを共有し、解決策が出てくる。そんなポジティブな変化が生まれており、社員からは「コミュニケーションが取りやすくなった」という嬉しい声も上がっています。
